彼女の妹は純真無垢、少しずつ性に目覚めていく…
何も知らない無垢な彼女の妹はいつも無防備にパンチラして目のやり場に困ってしまう、そんな妹と私生活を共有していくうちに
そんな何も知らない無防備な妹を前に俺の我慢は限界を迎えていく…
覚えたてのフェラチオはおぼつかないが、妹の性の欲求は徐々に高まっていった
彼女が居る側で声をこしろながら互いの欲求をぶつけ合う
「ン…アァ…ハァ、ぁん、き、もちいぃ…」
ぁああ…はあぁ…ん、お兄ちゃん気持ちいい
妹は生に目覚め、罪悪感を背に自分の性欲を抑えられなくなっていく
「ハァ、ハァ、あ、ハァ、もっとして欲しい…」


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